2021年の立春図から春分図への流れを読んでみる~真実を共有できる深く関わりたい相手と出会うための情報発信と働き方を考える
高橋ともえ
パクスルーナ PAXLUNA 星読み風水
2022年7月20日、冥王星と地球の会合(地球暦では冥王星と地球の結び)が起きます。これは、太陽から見て冥王星が地球と合になるときです。このときのエネルギーは、2023年1月18日に冥王星と地球がオポジション(衝、地球暦では冥王星と地球の開き)になるときに結果として現れてきます。
地球とある天体の会合周期はヘリオセントリック(太陽中心)の出来事ですが、ジオセントリックでも地球とある天体の会合中は、その天体が逆行するなど関連があります。
この記事では、ヘリオセントリックで冥王星と地球の合・衝が起きる2022年7月20日と2023年1月18日の2つの日付の冥王星の位置とサビアンシンボルから、2022年7月20日の地球と冥王星の会合の意味を探っていきます。