2018年12月22日7:23 冬至~過去の実績を復活させつつ受け継いだものを体現して臨機応変に変わっていける私を外へ向かって打ち出す
高橋ともえ
パクスルーナ PAXLUNA 星読み風水
2023年8月13日、金星と地球の会合(地球暦では金星と地球の結び)が起きます。これは、太陽から見て金星が地球と合になるときです。このときのエネルギーは、2024年6月5日に金星と地球がオポジション(衝、地球暦では金星と地球の開き)になるときに結果として現れてきます。
地球とある天体の会合周期はヘリオセントリック(太陽中心)の出来事ですが、ジオセントリックでも地球とある天体の会合中は、その天体が逆行するなど関連があります。
この記事では、ヘリオセントリックで金星と地球の合・衝の2つの日付の金星の位置とサビアンシンボルから、2023年8月13日の地球と金星の会合の意味を探っていきます。